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今日は職場でランチミーティングということで、またお弁当でした。
湯島の「半之助」というお店のようです。
写真 2014-11-20 11 33 44

予算的に1200円ぐらいかと思いますが、なかなか豪華です。
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容器の割りに、ギッシリと詰められていて、特に左下の肉団子の横にある、揚げたエビ団子?が美味しかったですね〜。

こうしてみると、なかなかお弁当の世界も奥が深い。
デパ地下だけでなく、仕出し弁当まで含めるとかなりのバリエーションになりそうです。

あまり機会は多くないですが、今後もレポしていきたいと思います♪
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今日のお昼は会社でランチミーティングということで、お弁当でした。

東京駅グランルーフ内にある、「味の浜藤」というところのお弁当だそうです。
写真 2014-11-17 11 41 31

冷めたお弁当なので、それほど熱く語るポイントもないのですが、この手の鮭の塩焼きにしては柔らかかったし、ご飯がアサリの炊き込みご飯というのが贅沢ですね♪
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東京駅は大丸のデパ地下、駅ナカ、グランルーフにKITTEと、お弁当の超激戦区ですが、1000円ちょっとで普通のを買うよりも、もう少し奮発して1500~2000円ぐらいのにすると、差額分以上の幸せを感じられると思うのですが、いかがでしょう?

都内のお肉好きな方ならきっとご存知、五反田の人気店「ミート矢澤」。
休日だと、時間を外しても40分~1時間近く並ぶ、超人気店です。
http://www.kuroge-wagyu.com/my/top.html

3回ぐらい行ったことありますけど、たしかにハンバーグのキメがすごく細かく、
歯がお肉の抵抗を受けることなくかみ切れて、広がる甘み…という感じがします。

ステーキも\6000ぐらいのを一度いただきましたが、
「これだけ出せば、これぐらいはあるかな」という期待の範囲内だったので、
ハンバーグの方が感動は大きい気がします。

ただ、個人的にはソースがどれも美味しくない…。
まぁ、これは塩胡椒でいただけば解決できることなので、大した問題じゃありません。


そしてミート矢澤、テイクアウトの専門店もあります。
それは、東京駅八重洲北口にあるデパート「大丸東京店」のデパ地下。
http://www.kuroge-wagyu.com/dt/

「冷めたハンバーグなんて…」って、思いますよね。
自分もそうでしたが、これが冷めても美味しいんですよ!

そして極めつけは、サーロインステーキの入ったお弁当です。
一番安く食べるにしても、ハンバーグ&ステーキコンボ弁当の\3480から。

冷めたステーキに、こんなに出すのは勇気がいります…。
…僕も、初めて買ったときは自分のお金じゃないときでした!(笑)

もちろん、アツアツの方が美味しいことは否めません。

でも、とろけるあの食感と、お肉の甘みは冷めてもしっかり残ってます。
というか、買って1時間後ぐらいに食べるのであれば、
まだ温もりが残っているので、「朝作ったお弁当がランチタイムには冷え冷え」、
みたいなことにはなりません(笑)

注文してから調理するので10~20分かかることもありますが、
できたては当然アツアツなので、東京駅から新幹線でお出かけになる方、
駅ナカで中途半端にそこそこの食事をして行かれるよりも、
買ってすぐに新幹線で食べられるのであれば、ミート矢澤のステーキ弁当、
きっと幸せな気分にさせてくれると思いますよ♪
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